
今すぐ相談する
内容証明から裁判まで
【内容証明の送付】

クーリングオフにしても、クーリングオフ期間経過後の解約にしても、内容証明郵便で出すのが基本です。
内容証明は、同じ文面で3通作成し、1通を相手に送り、1通を郵便局で保管してもらい、残りの1通を自分で保管しておくもので、送った内容まで、証拠として残るものなのです。
相手に、そんな手紙はもらっていない、と言わせないためにも、内容証明郵便で送付します。

具体的な手続のTOPへ
デート商法解約TOPに戻る
解約どっとネットに戻る
相談する!
診断(30円)ページへ(auのみ)![]()

