平成18年9月8日、警視庁生活安全課によって、特定商取引法違反の疑いで、社長以下、8名の社員が逮捕されました。
容疑は、はじめからアクセサリー販売が目的で、実際にモデルの仕事を紹介することはなく、原価の10倍近くの値段でアクセサリーを購入させていた。営業トークマニュアルが完備されており、執拗で、親しげな勧誘で女性たちは購入してしまいました。
また、中には、契約だけして、ローンの支払が始まっているにも関わらず、商品を受け取っていない方もいました。
不要なダイヤ・アクセサリーを強引に売られた場合には、解約することができます。ローン会社に対して支払い停止手続をすることになります。
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