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ウインズ・テクノサイエンスとの解約について

内職商法として、パソコンのデータ入力等を約束し教材販売をしていた会社です。
SOHOユートピア、エッグビュー、リアルタイムなど

その1  ウインズ(リアルタイム)の概要

住所

株式会社ウインズ

株式会社テクノサイエンス

大手JDM(既に連絡がとれない)の後継会社と思われる。現在、倒産したもよう。

 

業務提供会社

マインドソルテック(マスネット破綻後に業務を引き継いだ)
ネットエントリー

 

内職商法概要

月々のローンの支払額以上に稼ぐことができるという文句で主婦をターゲットに事業展開。

リアルタイム(47〜50万円)教材を売り込む。業務提供はすごく少ないが、収入を得るも、当初販売員に言われた収入額には届かない。簡単に仕事ができる!と思い込んでの契約者にとっては、ほとんど仕事がなく、ローン返済のみが残っている状況です。ローンにしても、通常の消費者金融から借入れをさせられているケースが多く、業務が出ていないことを知っていての販売であり、詐欺に近い。契約締結時の状況にもよりますが、少しでも返金させられるよう、なるべく早めに解約手続をすることをオススメします。

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その2  実態

 参考ページ マスネットについて マインドソルテックについて

JDMという会社があり、内職商法教材販売会社としては、比較的おおきく事業展開をしていました。解約についても返金するなど、対応はしっかりとしていましたが、連絡がとれなくなりました。 ウインズは、テクノサイエンスと同様に、そのJDMの後継会社と思われています。マスネットの破綻によって、JDMも被害者であったということもありますが、その後、業務提供会社が株式会社マインドソルテック・ネットエントリーに移行されましたが、(エッグビューではなく、リアルタイム、デジタルアカデミー、デジタルライフナビゲーターという商品を購入します)結局、全ての人に仕事を与えられたということはなく、解約が相次いでいます。

これら参考ページは読んでください⇒ マスネットについて マインドソルテックについて

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  16. 日東リースなど、加盟店契約のない金融会社から借り入れた場合、その契約経緯によっても割賦販売法の適用をさせることができるように経済産業省へ働きかけることができます。諦めずに、ローン契約の経緯については何といわれたのか、どういうタイミングで金融会社と電話や書面のやり取りがあったのか、を、詳しく教えてください。また、日本プラムとの契約については、ブライトフューチャーという会社が入って 契約者の情報を流していたのだそうです。 どんなケースでも日本プラムが債権放棄に応じるわけではないでしょうが、債権放棄をしてくれる可能性があります。

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